いつまでも走り回る元気を小さな家族へ。
永遠に繰り返す肌トラブルから卒業する
エイジングケアローション。

『KANGEN』




老化は止められません。
けれど、その進み方は選択肢があります。

人とペットでは、老化のスピードが倍以上違うので
1日1日の重みが、まったく違います。

毛並みが少し変わったように感じる。
掻く回数が増えている。
触れたとき、わずかな違和感がある。

大きな異常ではないけれど、
なんか気になるかな?くらいのことです。
だからこそ、後回しになる。

けれどその小さな変化は、
皮膚環境の“酸化”が静かに進んでいるサインかもしれません。



【 衰えからの解放を目指して 】



衰えは、突然やってきません。
静かに、少しずつ、でも、必ず積み重なっていきます。

そして、それは確実に自由を奪っていきます。

年齢を重ねるごとに肌トラブルも増え、
病院に連れて行き、ステロイドなどを使用しはじめたりなど、
いろいろな状況が変わっていきます。

ステロイドで抑えていく。
一旦は効いて綺麗になります
だから安心して行きます。

でも、
それは“消えた”のではなく、
“抑え込まれただけ”。

塗るのをやめれば、また現れてきます。

いつの間にか、
塗ることが前提になっていってしまう。

繰り返すケアか、整えていくケアか。

病院に行き、 炎症を抑える薬を塗る。
それは間違いではありません。 炎症が強いとき、 抑えることは必要です。

けれど―― 炎症は「結果」です。

それは、すでに 皮膚環境が乱れたあとに起きています。
抑えれば落ち着きます。 でも、環境が変わらなければ また繰り返すことになります。

掻く → 抑える → 落ち着く → また掻く。
この循環は、 ずっと続いていきます。

それは本当に、望んでいた未来でしょうか。

炎症を止めることと、 炎症が起きにくくすることは、違います。
症状を抑える方法と、 症状が起きにくい環境を整える方法。
似ているようで、 向いている方向はまったく別なのです。

もし酸化が根にあるなら。 必要なのは、 抑え続けることではなく、
整えていくこと。 戻すこと。
それが、還元という考え方です。

「対処」と「整えていくこと」は、全くの別なのです。


私たちは、抑え込むケアではなく、
整えていくケアを選びました。

酸化へ傾いた環境を、還元方向へ戻していく。

人の身体も、
食も、
空気も、
そして時間さえも。

私たちは常に、
“酸化する世界”の中で生きています。

呼吸するたびに。
紫外線を浴びるたびに。
乾燥するたびに。

それはヒトも、イヌも同じ。

同じ空気の中で
同じ環境ストレスを受け
同じ時間を生きている存在。

“別のケア”ではなく 同じ思想のケアを取り入れていく。

それが私たちの答えでした。 ならば——
人に使える最高の還元ケアを、 そのままパートナーにも使えるレベルの安心、安全を



【 すべては、還元という発想から。 】



足すのではなく、戻す。
抑えるのではなく、整える。

その先には艶が戻りますが、見た目だけの話ではありません。
触れたとき、身を引かない。
掻く回数が減る。
赤みが出にくくなる。
毛のハリが戻る。
それは、生活の質の変化です。

また元気に走り回る。
また跳ねて一緒に遊べること。
たくさん遊んで欲しいと誘ってくる。
そんな姿がいつまでも見えること。 それがいちばんの願いです。

 
【 還元設計の中身 】

■ 電解還元性イオン水

水を電気分解することで、還元方向へ傾けた水。
酸化に傾きがちな皮膚環境を、穏やかに整える土台となります。
刺激を与えるのではなく、環境バランスをサポートする設計です。

■ 生体融合型光触媒フィルター水

光触媒技術を応用し、微細な不純物を除去したクリーンなベース水。
肌に余計な負担をかけないことを前提に設計されています。
毎日使えるやさしさを追求しました。

■ 自然由来フルボ酸配合

大地由来の有機酸成分。
ミネラルバランスをサポートし、皮膚のコンディションを整える働きが期待されています。
過剰に作用するのではなく、自然な状態を支える存在です。

飲料水レベルの安全性を保ちながら、皮膚にやさしく浸透します。

防腐剤は使用していません。

石油由来成分も、含みません。 無香料。

犬の嗅覚や皮膚環境に配慮した設計です。

使い方
1日1〜2回。
気になる部分に直接スプレー。
こすらず、なじませるように使います。
継続して使い続けることがいちばん大切です。

 
【 よくあるご質問 】

Q. 子犬や高齢犬にも使えますか?
はい。刺激成分を含まない設計です。毎日のケアとしてご使用いただけます。

Q. 猫にも使えますか?
無香料・無着色設計で配慮しています。敏感な子にも配慮した設計です。

Q. 人にも使えますか?
人にも使用できる設計ですが、目的はペットの皮膚環境ケアです。

Q. ステロイドと併用できますか?
医師の指示に従いながら、日常の整えるケアとして併用可能です。

Q. どれくらいで変化がありますか?
個体差があります。まずは継続して様子をご確認ください。


KANGENを使用した一例です。
変化の出方には個体差があります。
 
使用前(赤みあり)
使用後(落ち着いた状態)
※使用期間には個体差があります。

バリカン後、 首まわりが赤くなってしまいました。
触れると敏感で、 少し掻く様子も見られました。
毎日、やさしくスプレーし、 なじませていく。
数日後、 赤みが少し落ち着き、 続けていくうちに、
気にならない状態へと変化していきました。

飼い主さんの言葉。
「薬を使うほどではないけれど、 そのままにするのも不安でした。
続けていくうちに、 自然と落ち着いていきました。」


繰り返すケアから、 整えていくケアへ。 還元という選択を。