2016年には「植物性非結晶シリカ」が骨密度を上げることが研究で報告されています。

NINE SENSE storeです。


2016年2月の日本歯科新聞の抜粋です。


※発行元へ掲載許可をいただいていませんので、記事部分は伏せております。

ぜひご覧ください。



記事のまとめです。



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ケイ素は、骨密度、血管の健康に大きな影響があることが認められている。

骨再生医療での補助食品として活用しようという動きがある。

 

骨の健康にケイ素が必要とされる理由は、骨質をコラーゲンの架け橋をケイ素が担うからだ。

ケイ素が初めて骨密度に関係することを初めて証明されたのが、1970年に行われた、大規模疫学研究の「フラミンガム子孫研究」である。

30〜80代の男女を対象に、食事からケイ素摂取をしてもらい、腰椎、大腿骨の骨密度を測定した。

全て全員の骨密度上昇が認められた。

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この記事のポイントは、ケイ素摂取で骨密度上昇が認められたのはもちろんですが、ケイ素はケイ素でも植物性非結晶ケイ素摂取ということなのです。


ケイ素には「結晶シリカ」と「非結晶シリカ」があり、この研究は「非結晶シリカ」の摂取結果です。


結晶シリカ、非結晶シリカについては、Shinpi詳細の後半に記載されています。


Shinpiはまさに、植物性非結晶シリカなのです。

 
様々なシリカ製品が流通している現代において、


どんなシリカを選ぶのか?
 

これが最も重要だということを、改めてお伝えしたいなと思っています!