言いたいことが言えない日本?

多くの健康製品の製造者や販売者が抱える悩み

 

それが

 

「薬機法」です。

 

これは、私個人の勝手なブログと定義しているので、

 

言おうかなと思いますww

 

例えば・・・

 

「便秘の改善」→法律では言ってはいけません。

 

「毎日お腹スッキリ」→これもダメ

 

「健やかな朝」→これはOK

 

つまり、便秘で悩んでいる方へ、悩みが解決する可能性があると、伝えることができないのです。

 

日本は「薬」を売りたい国です。

日本というより政治がそうさせたいのです。

 

理由は簡単です。

 

儲かるからです。

なので、

 

東洋医学、自然療法などの情報や教育は閉ざされるから、公開できないように、あの手この手を尽くすわけです。

 

昔からあるデータですが、

 

がん患者の回復可能性の統計があります。

 

がんと診断された後5年以上生きる確率の統計です。

 

がんと診断されて、抗がん治療をした方が5年後生存している確率が20%

 

がんと診断されて、何もしないで放っといた方が5年後生存している確率が80%

 

つまり、がんは食事や生活習慣の見直しだけで治癒できる可能性が大きいということです。

 

医学の父、ヒポクラテスの格言

 

・食べ物で治せない病気は、医者でも治せない

・人間は誰でも体の中に百人の名医を持っている

 

これは本当なのです。

 

自分の中に存在している名医をフル稼働させることが一番大切なのです。

 

日本だけなのです。

患者が死んでも生きても、お金を支払う制度がある国は。

 

自分自身、家族、友人に素敵な人生を歩んでいただくために、健康についての学は必須と考えています。

 

「信じるな、疑うな、確かめろ」

 

情報をただ鵜呑みにするのではなく、でも疑うのでもなく、しっかりと確かめるということが、これから大切になってきます。

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